小浜駅通り商店街振興組合 組合の概況

組 合 名

小浜駅通り商店街振興組合

所 在 地

福井県小浜市小浜酒井110-1

代表者名

岸野光恭

設立年月日

昭和38年7月

出 資 金

¥360,000-

組合の地区

福井県

組合の目的

規模と質、共に地域一番の商店街として、施設整備、共同販促、情報の共有化など、消費者の支持を得られるよう活動を行っています。そのことで組合員・小浜市が発展する事を目的としています。

組合の沿革

「親和会」という任意団体から、昭和38年に振興組合に改組し、小浜駅通り商店街振興組合が誕生しました。
昭和58年、現在のアーケードが完成。歩道の整備も含め、近代的な商店街の整備が完成しました。
約20年後の平成14年に、大規模なアーケード改修、歩道バリアフリーを行いました。
平成18年に、商店街のイベントスペース「はまかぜプラザ」をオープン。音楽ライブ・寄席・カードゲーム大会などを毎月開催し、市民、観光客の皆様に楽しんでもらっています。
イベントとしましては、夏の「歩行者天国 夜の市」を毎年7月31日に開催。小浜市の夏祭りとして定着しています。冬には共同販促事業として年末大売出しを開催。現金つかみ取りなどでお客様に楽しんでもらっています。その他、文化芸術事業、インターネットホームページによる情報発信事業、組合員の研修等を実施しています。

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